命の硬水

「命の硬水」とは・・・

三億五千万年前に海底だった地層を巡り湧き出る水
「命の硬水」とは、奥伊勢の三億五千万年前に海底だった石灰層を巡る生命をつなぐ日本で稀有なカルシウムをはじめとするミネラルをたっぷり含んだ湧き水です。
飲んでみると硬水とは思えないやわらかな喉ごし。ミネラルの滋養で、冷やさなくてもおいしく飲める水です。

硬度320mg/l、酸化還元電位マイナス69ミリボルト、PH値7.7の弱アルカリ性!

日本の聖地として知られる伊勢神宮から約90分、大台山系台高山脈の地中奥深い奥伊勢香肌峡の鍾乳洞窟から湧き出る「命の硬水」の特徴を知るために計測してみると、硬度320mg/!、 酸化還元電位マイナス69ミリボルト、PH値7.7の弱アルカリ性でした。 この数値より、カルシウムをはじめとするミネラルを多く含む抗酸化作用のある日本で稀少な硬水だということがわかりました。

硬水とは・・・

1!の水に溶けているカルシウムとマグネシウムの含有量を表した数値です。世界保健機関(WHO)の基準で、120mg/!以上の水は、硬水と呼ばれます。
硬度=(カルシウム量×2.5)+(マグネシウム量×4.1)

酸化還元電位とは・・・

酸化と、その逆の還元の力を電位で表した数値のこと。単位は、マイクロミリボルトで表します。 酸化とは、「ある物質が酸素と化合する(水素を失う)」ことで、還元とは「ある物質から酸素を奪う(水素を与える)」ことです。

抗酸化作用とは・・・

体の酸化とは、毒化であり、体がサビつくこと、体の還元とは浄化であり、体のサビがとれること。抗酸化作用とは、酸化しないような働きをする力のことです。

PH値7以上のアルカリ度の高い水は、放射能汚染に強い

40年間にわたり世界70カ国を訪れ、世界各地の飲料水について調査、研究をしている藤田紘一郎先生(東京医科歯科大学名誉教授)は、 ご著書、「美水の法則」(マイコミ刊)で、「PH値7以上のアルカリ性の水は、抗酸化作用が期待できます。 また、長い年月をかけて地層を通ってきたミネラルウォーターは現在の放射能汚染とは無縁」と述べています。「放射能が恐ろしいのは、人の細胞のDNAを傷つけ人体に悪影響を及ぼすこともある」とも書かれています。

放射能は、水分子を分解して活性酸素を生じさせ、活性酸素がDNAを傷つけてしまうそうです。

活性酸素に強い抗酸化作用が認められる水を常用していくことは、放射能汚染対策にも適うあたらたな健康管理とも言えそうです。

藤田紘一郎氏
医師。日本の免疫学者。東京医科歯科大学名誉教授、人間総合科学大学教授。感染免疫学者。近著に「美水の法則」「正しい水の飲み方・選び方」などがある。

  

「命の硬水」は、カルシウムなどのミネラルが豊富! 毎日の健康管理に最適。

厚生労働省は1日600mgのカルシウム摂取を推奨しています。カルシウムは、周知の通り、骨や歯の形成に不可欠です。 血管も強くします。そして、血液の凝固を助け、血液をサラサラにし、筋肉の収縮を促し、酸素を活性化させ、心臓が正常に動くように働きます。 さらに、カルシウムには、体内の栄養素や老廃物を運ぶ役割があります。そして、腸の蠕動運動を活発化してくれるので便秘を改善し、免疫機能を向上し、 アトピー性皮膚炎や花粉症改善も期待できるミネラル分なのです。

私たちの体に必須のカルシウム摂取を毎日無理なくできる硬水の飲用は、日々の健康管理に最適です。

日本のルルドの泉という口コミで注目される!

聖水として著名な南フランス・ピレーネ山脈の麓にある「ルルドの泉」。昔から、巡礼の地として名高く、ヨーロッパの人々は、病んで困っている人のために水を汲みに足を運び、「奇跡の水」と賞賛していました。 「ルルドの泉」と同様に、さまざまな体調が良くなった!という声が、「命の硬水」を飲み続ける人から口コミで広がり、日本にも「ルルドの泉」があったと評判になり、 週末には、お水を求めて、長蛇の列ができるようになりました。

「命の硬水」のご購入はコチラ!

採水地より直送便でお届けします!

「命の硬水」PDF

「命の硬水」の通販の特徴

  • カルシウムが多い!
    →硬度320mg/l。不足しがちな日々のカルシウム補給に! 便秘、デトックス(老廃物排泄)に
  • 還元電位が低い抗酸化還元水
    → マイナス69MV(マイクロミリボルト)、アンチエイジング(若返り)、メタボ対策に
  • 弱アルカリ性→PH値7.7、3億5千年前の地層で濾過された水
    放射能汚染に強い水、人間の体液も弱アルカリ性なので、吸収率が良い
  • 非加熱→自然そのまま
    ミネラルをたっぷり含んだあるがままの自然のカタチを採水地より直接お届けします!
  • 冷やさなくてもおいしい!
    →硬水の滋味+弱アルカリのやわらかさ
    ◎硬水=まずい、飲みにくいというイメージがありますが、滋味で喉ごしがやわらかい、と評判です

栄養成分(1本当たり(1000ml))

熱量…………………………… 0kcal
たんぱく質、脂質、炭水化物…0mg
カルシウム………………………110mg
マグネシウム……………………9.8mg
ナトリウム………………………6.3mg
カリウム…………………………1.3mg
鉄…………………………………0.11mg
バナジウム………………………0.22ppd
リチウム…………………………5.2ppd
クロム……………………………2.8ppd

お奨めの使い方

ミネラル補給に、毎日1本(2L)の飲料をお奨めしています! ●目覚めの1杯
●散歩やスポーツ後に
●勉強中の水分補給に
●ご飯炊きに、お料理に 
●コーヒー、アルコールの水割に
※腎臓病をおもちの方は、医師に相談して飲用お願いいたします。ネコには不適です。

Q&A

Q:1日に必要な水の摂取量はどのくらいですか?
A:わたしたちは、1日に約2.5Lの水を尿や便や汗で対外に放出しています。このマイナス分の水分に健康で長寿を望む方は、プラスして、水として、およそ2Lの水を飲むことをお奨めします。

Q:水の効果的な飲み方はありますか?
A:1日2Lを目安に、起床時に1杯、午前中に1杯、午後に2杯、寝る前に1杯、そのほかに気づいたときにこまめに摂取していきましょう。

Q:「硬水」と「軟水」はどう区別されているのですか?
A:硬水と軟水は、1!の水に溶けているカルシウムとマグネシウムの含有量を表した数値で分けられます。世界保健機関(WHO)の基準では、120mg/!以上の水は、硬水と呼ばれます。
硬水は、ミネラルが多く含まれているので、水分を補給しながら体質改善を図ることに優れています。
硬度=(カルシウム量×2.5)+(マグネシウム量×4.1

Q: 酸化還元電位ってなに?
A: 酸化と、その逆の還元の力を電位で表した数値のこと。単位は、マイクロミリボルト で表します。
酸化とは、「ある物質が酸素と化合する(水素を失う)」ことで、還元とは「ある物質  から酸素を奪う(水素を与える)」ことです。

Q: 抗酸化作用ってなに?
A: 酸化とは、金属で言えば「錆びつく」ということで、まさにサビついて有毒な物質に変質する事を意味します。 体の酸化とは、毒化であり、体がサビつくこと、体の還元とは浄化、体のサビがとれること。抗酸化作用とは、酸化しないような働きをする力があることを指します。

お客様からの声

ご愛飲されている方から多くの喜びの声が寄せられています。

お水マニアで、いろんな水を取り寄せて飲んでいます。硬水というと、「体に良くてもおいしくない」と思われがちですが、 この水は「これが硬水?」という飲み口。喉ごしがやわらかいし、おいしいのです。水選びは、美容と健康の必須項目! それに最近では、安全という視点も大切にしていますが、「命の硬水」はバランスがいいので、毎日、飲んでいます。 (35歳 Kさん)

月に1回、定期的に採水地に汲みに行っていました。 冷え症、腰痛もちなのですが、意識的に水に気を遣って飲んでいるうちに、体調が良くなってきたので、5年以上続けています。 通販がスタートし、購入しやすくなりました。私の健康管理に欠かせないお水です。 (68歳Iさん)

「カルシウムを摂取するのがむずかしい」と思っていたところに、友人に薦められて、飲み始めました。 顔色が良くなり、むくみもとれてきたようです。体が軽くなってきたのは、便秘が改善されたせいかしら? ありがたく愛飲しています。 (56歳Aさん)

お料理が好きで、水にはこだわっています。 この水で、ごはんを炊くと、「幸せな気分」になります。米粒が立つように、炊き上がり、とにかくおいしいんです。 栄養的にも天然カルシウムの補給になるし、家族の健康管理に、愛用しています。 (49歳S歳)

「命の硬水」でビジネスをご検討のお客様へ

「命の硬水(いのちのこうすい)」をビジネスで検討してみたい(食品加工品の原料になさりたい、まとめて販売されたいなど)お客様、お気軽にご相談くださいませ。